完全予約制
家でちょっと特別なことが
家族や友人に
というか
「鮨握れるよ!」って
この講座は、
"実践型の鮨講座"です。
鮨まさやは、
コンセプトは、
"鮨を通じて分かち合い、
参加者が一品を持ち寄り、
そんなお裾分け文化が自然と育ち、
SNS集客なしの口コミだけで
この実践講座は、
鮨を"握る体験"を通じて、
受講生が握った鮨
この講座のゴールは、
プロのような
一番大切にしているのは、
「これならおもてなしできる!」と、
自分で体感することです。
正直にお伝えすると、
練習しなければ、
この判断基準と感覚は、
大事なのは、
「美味しい!」と
それでいて鮨の見た目も美しく。
それが、
まず「返し」という手の動きを教える。
次に、見た目が美しい所作を意識させる。
⚠️ これが初心者にとって最も失敗しやすい手順です。
所作に意識が向くと、シャリを強く握りすぎてしまい、
食感が悪く、硬くなってしまいます。
だから、ちゃんと形になる。そして食べても美味しい。
「これならすぐにふるまえるかも」という状態を3時間で実感できます。
この講座は、単なる「思い出作り」では終わりません
一定のレベルに達した方は、定期的に開催される「弟子の握る会」に握り手として参加いただけます。 「教わる側」から「もてなす側」へ。実践の場を通じて、あなたの鮨はさらに磨かれます。
2025年6月、数万人規模の大型エンタメフェスにて、出演アーティスト向けの「楽屋鮨」を担当することが決定。 実力を認められた受講生には、こうした一般には立ち入れない特別な現場でのオファーも検討しています。
※オファーは個々の習熟度や適性に応じて判断させていただきます
鮨握り体験交流会に
回転寿司と全然違いました。自分で握ったものがこんなに美味しいと思わなかったです。
ー 30代女性
これなら人に提供しても大丈夫だと思いました。シャリの固さが全然違うんですね。
ー 40代女性
「鮨握れるよ」って言っても、盛りすぎじゃないなと思えました(笑)
ー 40代男性
※写真は実際の講座の様子です
握っても固くならない力加減を、
体で覚えます。
シャリとネタの比率、のせ方を実際に
試しながら調整します。
崩れない握り方を、手数を最小化して
体験します。
大将と食べ比べ。美味しさの秘密を
握りながら体感。
当日だけで終わらないように、復習用として動画をお渡しします。 家で復習するとき、「あれ、どうやるんだっけ?」となった場面で見返してください。
※動画はあくまで補助です。本質は当日の実技体験にあります。
左から:匠、将哉、優喜子
鮨職人 × プロデューサー
13年間の会社員生活を経て、メンタルダウンをきっかけに未経験から鮨職人へ。
"鮨は最上級のコミュニケーションツール"を軸に、紹介だけで満席が続く「鮨まさや」を主宰。言葉にならない本音を対話で引き出し、言語化することを得意とする。
ご縁つなぎ × 居場所づくりの達人
自宅に年間のべ700人が集まる"帰ってきたくなる場所"を育てた究極の人たらし。
原宿のプライベートサロンでは、人と人が自然につながる居場所を作ってきた。 "安心して話せる雰囲気づくり"で鮨まさやを支える女将。日本酒が大好き。
環境整備コンサルタント × コーチ
"環境整備こそ全ての活動の原点"を掲げ、人と場の土台を整えるプロ。
Gallup認定ストレングスコーチとして、安心して話せる心理的安全性もデザインする。 縁の下の力持ちとして「入った瞬間に空気が整う場」をつくる専門家。
FOR THOSE WHO WANT MORE
この実践講座で
「握れる感覚」を掴んだ方のために、
3ヶ月間じっくり鮨と向き合う
集中特訓コースもご用意しています。
詳細は講座内でご案内します。